前にも紹介しましたが、スタイロフォンの新色が発売。
ヴィブラート機能とかMP3ジャック接続可能とか機能的には
前作と同じですが、ヴィジュアル的には今回のが好みです。
クラフトワークの電卓という曲でも使われていたり、
使い方によっては、まだまだ可能性のあるガジェットかも。
ライヴでも使ってみようと思います。操作はかなり簡単。
詳しくはこちら。
左からスタイロフォン担当の井上さん、DMR小俣さん、
同じくDMRのレコードバッグを抱えた石黒さん。
楽しい取材でした。
スタイロフォンとかレコードとか、アナログなモノですが
こういったアナログなモノを大切にしていきたいと思う
今日この頃。
最近、家の中が21世紀の音楽環境とは思えない感じで、
アナログシンセとかで増殖中。